ハウステンボスのアトラクションとプールの割引券とクーポン一覧

この記事は3分で読めます

こんにちは、いだねです。

きょうはハウステンボスをお得に利用する方法について書いていきます。

 

ハウステンボスには長崎県佐世保市にあるテーマパークで、その中に、夏はウォーターエリア「水の王国」もあります。

 

ここでは、

(春秋冬)入園とテーマパーク内のアトラクション乗り放題

(夏)入園とテーマパーク内のアトラクション乗り放題とウォータエリア入場

がセットがになった「1DAYパスポート」について書いていきます。

 

ハウステンボスの1DAYパスポートの価格は

・大人 7000円

・中人(中高生) 6000円

・小人(4歳〜小学生) 4600円

・シニア 6500円

となっています。

 

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割引を受ける方法

JAF会員証での割引

車を運転する方の多くが加入するJAF。そのJAF会員証を提示すると割引を受けられます。

 

割引額は、一律200円引きで以下のようになります。

・大人 7000円 → 6800円

・中人(中高生) 6000円 → 5800円

・小人(4歳〜小学生) 4600円 → 4400円

・シニア 6500円 → 6300円

 

 

JTBで割引チケット

残念ながら、JTBでは割引チケットを扱っていないようです。

 

エポスカードによる割引

年会費無料で持てるクレジットカード「エポスカード」を持っていると、割引を受けることができます。

 

割引は一律5%OFFで、以下のようになります。

・大人 7000円 → 6650円(350円引き)

・中人(中高生) 6000円 → 5700円(300円引き)

・小人(4歳〜小学生) 4600円 → 4370円(230円引き)

・シニア 6500円 → 6175円(325円引き)

 

また、エポスカードを持っていると、お土産屋での買い物も7%OFFになるので、お得です。

 

エポスカードの詳しい情報はこちら↓
【エポスカード(年会費無料)】

 

みんなの優待で割引チケット

みんなの優待は会員制の割引クーポン発行サービスで約130万件の割引を受けることができます。

 

みんなの優待であれば、割引額は一律200円

・大人 7000円 → 6800円

・中人(中高生) 6000円 → 5800円

・小人(4歳〜小学生) 4600円 → 4400円

・シニア 6500円 → 6300円

になります。(2021年3月31日まで)

 

使い方はホームページで発行される割引クーポンを印刷して、チケットブースに持って行くことにあります。

 

みんなの優待は月額490円で通常初回1ヶ月無料ですが、3ヶ月無料になる申込サイトを見つけたので、リンクを載せておきますね↓

リンクをクリック後の画面で「3ヶ月無料になるキャンペーンページへ」をクリックし、
その次の画面で「<今だけ限定>みんなの優待の3ヶ月無料体験に申し込む」をクリックして、
さらにその次の画面で、「無料体験を試す」をクリックして申し込みをしてくださいね。

少し面倒ですが、この方法でないと3ヶ月無料にならないみたいです。
【みんなの優待】いまだけ3ヶ月無料

 

駅探バリューDaysで割引クーポン発行

駅探バリューDaysも、みんなの優待と同様のサービスで、ここでも割引チケットを購入することが可能です。

 

駅探バリューDaysの優待も、一律200円OFF

・大人 7000円 → 6800円

・中人(中高生) 6000円 → 5800円

・小人(4歳〜小学生) 4600円 → 4400円

・シニア 6500円 → 6300円

になります。(2021年3月31日まで)

 

駅探バリューDaysの会員になるのも、月額費用がかかります。月額無料のキャンペーンはありませんが、月額324円なので、デイリーPLUSより安いですね。詳しくはこちら↓
【駅探バリューDays】人気レジャー施設が最大75%OFF!

 

使い方はホームページで発行される割引クーポンを印刷して、ハウステンボスに持って行きます。

 

ベネフィットステーションで割引クーポン発行

ベネフィットステーションは会社の福利厚生として使われていることがおおく、導入されている企業の社員は、みんなの優待や駅探バリューDaysと同等のサービスを月額無料で使うことができます。

 

ベネフィットステーションの優待も同様の一律200円OFF

・大人 7000円 → 6800円

・中人(中高生) 6000円 → 5800円

・小人(4歳〜小学生) 4600円 → 4400円

・シニア 6500円 → 6300円

となります。

 

使い方は同じく、クーポンを印刷してハウステンボスに持っていきます。

 

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まとめ

きょうは、ハウステンボスをお得に利用する方法について書いてきました。

 

一番割引額が大きいのは、「エポスカード」による割引でした。年会費無料ですし、ハウステンボスに行くタイミングで「エポスカード」作ってもいいかもしれませんね。

 

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